最新情報

TOPICS
2023.03.09
東芝キャリア(株)納入事例集Vol.15に掲載して頂きました。
2022.12.27
タンク洗浄水の卓上テスト動画UPしました。
2021.09.08
工場空調、施工事例掲載しました。
2021.08.10
食堂リニューアル、施工事例掲載しました。
2020.11.10
某ラーメン店ダクト、施工事例掲載しました。
2020.11.01
ニッペサーフ、施工事例掲載しました。
2017.05.24
ホームページリニューアル。
2016.01.25
フロン漏えい点検委託業務開始のお知らせ
2015.12.17
増資しました。
2015.12.10
HCFCからHFCへの転換。新冷媒R32
2015.11.30
HCFC(R22冷媒など)の国内生産削減・全廃のお知らせ

フロン漏えい点検委託業務開始のお知らせ

「フロン回収・破壊法」が、平成25年6月に改正されました。

機器トラブル発生後では、フロンがほとんど漏えいしているケースがあり、能力低下・被害の拡大を招いてしまいます。防御策として、管理システム・点検・整備に精通し、認定を受けたエキスパート(冷媒フロン類取扱技術者等)による、点検・早期予防保全措置の実施が必要となってきます。 詳しくは「メンテナンス」をご参照ください。

増資しました。

1000万円のところ500万円増資し、1500万円の資本金とさせていただきました。

HCFCからHFCへの転換。新冷媒R32

R-22(HCFC)は2020年にほぼ全廃される予定です。それに伴い各メーカーよりR-32(HFC)採用の空調機が発売されています。
10年以上前の空調機や、R-22採用の空調機が故障・ガス漏れした場合、冷媒の充填が出来ない為、空調機が使えなくなる恐れがあります。
これを機に地球温暖化係数が低い「R-32」採用の空調機にお切替されると、より効率が上がるためお勧めします。
ご用命の際は弊社までご連絡下さい。設置からアフターケアまでしっかりサポートさせていただきます。

HCFC(R22冷媒など)の国内生産削減・全廃のお知らせ

フロンガスR-22はオゾン層を破壊する成分が含まれるため2015年より生産量が大幅に規制され入手が困難になり、10年以上前のエアコンは修理が出来なくなることが予想されます。2020年には全廃となります。

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